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すいう

Author:すいう
もともと好きなゲームキャラのフィギュアを作りたくて粘土やらいじり始めたのに何故か1/1スケールで食品サンプルを作るように・・・
ドール系や服飾雑貨イベントでは
1/6~1/12スケールも作ります。
今年はフィギュアを作っていこうと思います。

作業BGM
GARNET CROW
水樹奈々
ボカロ
ゲームのサントラ

最近DDを購入しました。


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鯵の舟盛りメイキング本型どり補足

こんにちは。
メイキング本の鯵の舟盛りを作ってみようで、
材料や型どりの手順を省略した改訂版が分かりにくいと意見を頂いたので補足を掲載します。

1周りに型取り様のブロックを組みます。
尾の周りの部分もブロックにすると余分が大きくもったいないので尾の周りはクリアファイルで囲いを作ります。
囲みの中に油粘土を敷き、3枚に下ろした鯵を半分埋め込みます。
鯵の半身


2シリコンを上から流し、固まってから裏返して粘土を剥がし、
画像に写っているような裏側に流れ込んだシリコンを取り除きます。
その後、サーフェイサーを吹きかけ上からシリコンを流します。
鯵の裏側
サーフェイサーは鯵本体に掛かっていなくてもOKですが、避けて吹くのが面倒なので一面に掛けてます。
鯵サフ掛け

3サーフェイサーが乾いたら上からシリコンを流します。
乾いたら方を2枚に剥がして型の洗浄を行います。
型洗浄
ここから先は今回頒布分の本に載せています。
今回改訂版が分かりづらく申し訳ありませんでした。

このままのボリュームでいくと値段が400円を超えてしまうので。
(あくまで当サークルのメインはガレキなので、頒布物は出来れば400円未満で抑えたいので)
読んで頂く方に分かりやすいように何か方法を考えていきます。

・・・サイトを立ち上げて、型取りとか道具とかの初歩的なことはそっちで上げて、
本にQRコードを載せるとかかなぁ(^^;)

とりあえず、型取り関係は1面型、2面型、
2面型形別のコツ、2面型の省略した作成の仕方等の総集編を出そうと思ってます。


鯵の舟盛りを作ってみよう! 補足

鯵の舟盛りを作ってみようの内容について
ご質問を頂いたので、コチラでも答えさせて頂きます。

> 気になったのは濡れた生鯵の上に直接シリコンを流したのか、またはサ
ーフェサーのスプレーか、あるいは何らかの粉末などの剥離剤を振ってからシ
リコンを流したのかが不明だったところでした。

こちらは、生鯵の上に直接シリコンを流しています。
シリコンの場合は多少水分が残っていても固まってくれます。
(限界値を試したことはありませんが、ミカンの缶詰のミカンを軽くザルで水切りした位で型抜きできます。)

食品系でサーフェイサーや離型剤を塗るのは基本粉を焼いた食品
(焼き菓子、粉物食品、麺類など)と、お米といった水を吸う食品です。
生魚や生肉、果物、野菜など水を吸わない物は吹いていません。

ただ、吹いて悪い物ではないので心配でしたらサーフェイサーや離型剤を吹いて良いと思います^^

画像がなくて申し訳ありません(;_;)
他にも「ココって何を使ってるん?」「どうやってるの?」という部分がありましたらコメントかメール機能からお願いします^^

7月13日マルシェミニョンにて鯵の舟盛りを作ってみようをお買い上げの方へ

こんにちは。
7月13日開催のマルシェミニョンにて販売分の鯵の舟盛りを作ってみようの一部冊子に
既刊の豚の生姜焼きを作ってみようの最初のページが入っていることが
お買い上げ下さった方からのご連絡で判明しました。

該当のページです。
IMGP1597.jpg
鯵の舟盛りを作ってみよう以後の本では、
「道具や材料は本文で書いてその分安くなるようにして欲しい・型どりよりも色つけに重点を置いて欲しい」
という声を受けて道具と材料のページは省いておりますので。
本そのものに抜け落ちているページはなく、他の本のページが入っている状態となっております。

豚の生姜焼きと鯵の舟盛りでは使用している道具に変更はなく。
材料は鯵の舟盛りには追加で目玉にテディベアの目玉パーツを使用していることと、
組み立て時にプラリペアを使用していることが異なる点ですので、
他の本の内容ではありますが参考にして頂けましたら幸いです。

お買い上げ頂いた方の中で
「余計な物が入っていない物が欲しい」という方がいらっしゃいましたら
郵送させて頂きますのでブログのメール機能よりご連絡いただきますようお願いします。

連絡を下さった方ありがとうございました。
今後キチンとチェックをしていくように致します。

マルシェミニョンお疲れ様でした!

13日はマルシェミニョンにディーラー参加してきました!
スペースに来て頂いた皆様ありがとうございました(^^)

IMG_20140713_150149.jpg

マルシェミニョンへの参加は5年ぶりくらいだったのですが、規模が大きくなっていてビックリしました!

マルシェミニョンは女性の方が多いイベントなのでいつもと違い可愛い感じの物も作っていきました。
いつもは模型関係のイベントへ参加しているので、ガレージキット状態の物ばかり並んでいてすみませんでした。

次回以降はこちらに来るときはちゃんと塗装済みの物も持っていきます。



メダカの卵が孵りました(^^)

メダカの卵がちょっと前から孵り始めました(^^)

メダカ


稚魚用の水槽を用意するために、親メダカはベランダにお引っ越しです^^
水蓮とトクサ、ホテイ草を入れて外に出したら2匹でゆったり泳いでます。
実は最初、「メダカと言ったら稲だろう!!」と思っていたのですが
メダカがいたら灌水出来ないのであきらめました(^^;)

一緒にドジョウも何匹か入れたのですが、1匹やたら元気で蓮の葉の上で寝そべってたり(死んだかと・・・)
ドジョウのエサも別にあるのに水面で逆さまに泳いでエサを食べたり(雄メダカに追い払われてますが)してます。

しかし、ドジョウを追い払うほど気の強いペアメダカに大きくなった稚魚と
一緒に出来るのかどうか今から心配だ(-_-;)

成魚サイズまで大きくしてからと考えると、もう一つ水槽が必要に・・・
こうしてドンドン増えていくのか(^^;)



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